2010-01-03うごメモ関連覚書
「著作権について」について
雑記 | |
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▽著作権について(作:ペンタミゼン氏 id:pentamizen)
抜け落ちてる部分は多々あれど、著作隣接権についても触れるなど
ちゃんと勉強した上で真正面から著作権について問題提起していて
なかなか興味深い作品。
作品の内容もさることながら、チャット系の作品以外としては珍しく
4,000件近い大量コメントが書き込まれ喧々諤々の論争となっているのも
たいへん興味深い。(コメントの多くは稚拙でトホホな感じだけどね)
さらに興味深いのは、ほぼ90,000個の圧倒的な☆を集めて人気順1位に
位置していたこの作品が数時間前から、人気順に表示されなくなった点。
作者はうごメモ市民(銀)なので通報により自動的にシアター非公開には
ならないはずだし、そもそもシアター非公開となった作品であっても、
PC上で見る「うごメモはてな」では、本来、表示が続くはずである。
しかも既通報に対し、運営側の判断として「この作品は、削除の必要が
無いと判断されましたので、公開を継続させて頂いております」という
結果が既に示されている状態にある。
ならば、なぜ突如としてこの作品は人気順に表示されなくなったのだろう?
穿った見方になるが、もしかすると運営はこの作品が扱ってる問題について
中途半端に触れられたくないのではないだろうか?
運営側の恣意により、この作品は人気作品から消えたのではないか?
まさかとは思うけど、突如消えた理由が今のところ他に思い当たらない。
ま、単なるデータベース上のエラーとかかもしれないけどね(´∀`)
ちょっと興味深い事象だなあと思った。
【2009.01.04 12:32追記】
今確認したところ1位ではないけど、人気順の中に復活していました。
複雑な問題だけに、ちょっと穿った見方をしてしまいましたけれども
やっぱり単にデータベース上のエラーだったというのが真相かな?
ま、消えた理由も復活した理由も本当のところはわからないですけど。
あと、著作権侵害ファイルをダウンロードする行為が違法化された現在、
うごメモで著作権侵害メモを保存した場合は法的にはどうなのかなあ?
そんなこともちょっと気になっています。
2009-12-26うごメモ関連覚書
祝☆うごメモ1周年
2009年12月24日クリスマスイブは、記念すべき「うごメモ」1周年でした。
1年間楽しい時間をいっぱいもらった感謝を込めつつ、この1年の軌跡を
振り返る作品を投稿してみました。
たくさんの☆や温かいコメントの数々で1年間応援してくれたみなさん、
また、素敵な環境を提供し続けてくれた任天堂とはてなスタッフのみなさん
本当にどうもありがとうございました。全てに心から深く感謝。
最後にこの1年の出来事を簡単にまとめてみたので記しておきます。
それでは、みなさん良いお年を!
2008.12.18 「うごメモはてな」がプレオープン
2008.12.24 DSiウェア「うごくメモ帳」の配信が開始
2008.12.24 「うごメモはてな」の正式運営がスタート
2009.01.09 れいこんさんの「週刊うごメモはてなニュース」連載開始
2009.01.15 うごメモはてなに「お気に入り機能」が追加される
2009.01.22 うごメモはてなで「うごメモランキング」がスタート
2009.01.25 リュウ氏により問題作品「実験」が投稿される
2009.01.26 作品へのコメントにも☆が付けられるようになる
2009.02.06 DSiとはてなIDを連携する「うごメモ作者登録」が開始
2009.02.17 うごメモはてなに広告(Google AdSense)の掲載が開始
2009.02.22 うごメモはてなで「はてな訪問うごメモ記帳」連載開始
2009.02.26 「うごメモ市民」制度がはじまる
2009.03.16 うごメモ市民は通報を受けても自動的に非公開にならないよう変更
(無差別通報や悪戯等の迷惑通報に対する措置と思われる)
2009.03.16 うごメモはてなのトップページにも広告(Nike)の掲載が開始
2009.03.17 通報画面の構成変更及びうごメモシアターからの全作品視聴を制限
(著作権侵害作品の通報方法変更、権利者からの通報窓口設置)
2009.03.20 うごメモシアターから改善のアイデアを募集開始
(シアターからの全作品視聴制限に対する批判への措置と思われる)
2009.03.30 広告提供元であるNikeのオフィシャル作品が公開開始
2009.04.27 DSiウェア「うごくメモ帳バージョン2」の配信が開始
2009.04.27 うごメモはてな及びうごメモシアターもバージョンアップ
(コマンド検索、ちょっとメモ等の機能が追加される)
2009.04.27 うごメモシアターの変更により、練習チャンネルのみ全新着閲覧可能に
2009.05.05 ペキンさん氏により「うごうご☆メモって★HATEN@」が投稿される
(2009.12.26現在、全期間で総合作品1位にランクされる金字塔的存在に)
2009.05.13 コメント数が多い時にページが分割されるよう変更される
2009.05.01 チャンネルの仕様変更(チャンネル内の全新着が閲覧可能に)
2009.05.21 雑誌『NintendoDream』において「うごメモはてなニンドリ出張所」開始
2009.05.26 有料オプションとなる「うごメモはてなプラス」が開始
2009.06.12 うごメモはてなニュースにおいて「今週のお題」の募集がはじまる
2009.06.19 ランキングの入賞等でカラースターがもらえるように
2009.07.01 旧バージョンのうごくメモ帳からのうごメモシアター接続が停止
2009.07.16 自分のメモが実写映像化される夢のブカツうごメモコンテストキャンペーン開始
(ただし、2009.12.26現在、受賞作品の実写映像化はいまだなされておらず、
実写化された映像が公開される予定であったwebサイト「ブカツの天使」では
2009.12.31をもって動画公開を終了する旨の告知がされている。
キャンペーン途中で提供元ポカリスエットの広告が告知無く突如削除される等、
振り返ってみると、やや謎の多いキャンペーンであったのが惜しまれる。)
2009.07.29 DSiウェア「うごくメモ帳バージョン2.1」配信開始
(通信方法の改善及びうごメモシアターからはてなID登録が可能になる等の内容)
2009.08.13 北米版「Flipnote Studio」の配信が開始
2009.08.13 北米版「Flipnote Studio」の配信開始に伴い「Flipnote Hatena」が運営開始
うごメモはてなで全世界の作品を閲覧できるようになる
2009.08.14 欧州版「Flipnote Studio」の配信が開始
2009.08.26 うごメモはてな及びうごメモシアターにおいて「うごメモ放送局」が開始
2009.10.15 「おすすめの作品や作者を紹介するおすすめ機能」が追加
2009.10.20 うごメモはてなの作品ページに楽天の広告が掲載開始
これに併せて、作品下に表示されていたGoogle Adsenseは消滅
2009.10.30 はてなスターがはてなカボチャに変更されるハロウィン限定仕様が開始
2009.10.31 さかめがね氏の提唱により、大規模に作者名仮装作品の投稿が行なわれる
2009.11.11 ユーザー単位で自分の作品へのコメントを拒否できるよう仕様変更
(悪口コメント等に対する批判の高まりを受けた措置と思われる)
2009.11.18 DSやDSLiteでうごメモを閲覧できる「見るだけうごくメモ帳」の配信が開始
2009.11.18 うごメモシアターの「マイルーム」が大幅に変更
2009.12.14 うごレターをメールで送信できる機能が追加
2009.12.24 紆余曲折を経てDSiウェア「うごくメモ帳」と「うごメモはてな」が1周年を迎える
2009-11-07うごメモ関連覚書
2009年のハロウィンを振り返って
いやあどうも。おひさしぶりです。すっかり更新も存在も忘れてました。
たいした話題がなくても、長文自論じゃなくても、まあ何でもいいので
放置しないで、もう少し更新しなくちゃ!と反省しましたよ。
いつのまにか日本でもハロウィンの時期になると、商店街などが一斉に
ハロウィングッズで飾られて、祭りをなんとか盛り上げようという試みが
見受けられるようになって久しいですが。そこはやはり悲しいかな日本人。
バレンタインやクリスマスと比べちゃうと、お祭りイベントとしては
これまで「楽しさ」を実感として味わったことがなかったんですけれども。
今年は初めて違う感慨を抱きました。ハロウィン楽しいじゃん!っていう。
自分史上では、過去最高に楽しいハロウィンとなりましたね。間違いなく。
それというのも、さかめがねさんが提唱されたユーザー参加型の企画、
ハロウィンの日だけ、1日限定でほかのリスペクトする作者になりきって
仮装を楽しもう!という遊びと、はてな運営側の遊び心で用意された
はてなスターのデザインがカボチャに変わるというサプライズの相乗効果、
この2つのおかげです。おかげで、とても楽しいお祭り気分を味わえました。
そっかあ。仮装するのが楽しいんだね!ハロウィンて。やっとわかったわ。
俺は『不思議な国のアリス』で未だにカリスマ的人気を誇るtômôさんに仮装。
種明かしは隠しメッセージのみ。一見しただけでは偽者とは気付かれないような
ガチ仮装で、たぶんコレ、コメント欄炎上するだろうなあという恐怖感を抱えつつ
でも、どうせやるなら徹底的にやらなくちゃ!という心積もりで挑みました。
結果、案の定、一部の熱狂的信者から厳しいご批判を受け、コメント欄は炎上。
でも後悔はしてませんよ!だって楽しかったからね。そういうお祭りだもの!
(一応、あえて模写をせずに自分の画風を織り交ぜ、わかる人にはわかるような
配慮は心がけたんですが、それに気付いた人は意外と少なかったです。)
たくさんのユーザーが作者名を仮装するという悪戯ゆえの楽しさももちろんですが
同時に、tômôさんやGBHさんなど、お名前を見られなくなって久しい作者さんが
まるで一時的に帰還されたかのような、そんな不思議な錯覚が味わえたことも
このお祭りが楽しかった要因だったように思います。
どこかでtômôさんやGBHさんも、こんなお祭りがあったことを見てたらいいなあ。
精一杯、心底楽しみつつ、一方では、そんな郷愁にも似た感慨を持ちました。
なお、ありがたいことに、れいこんさんの週刊うごメモはてなニュースでも
拙作ほか数作を作者名仮装作品として取り上げていただき、この作者名仮装祭が
結果的には、2009年のハロウィンにおけるうごメモを(大混乱させつつも)
盛り上げる立役者となったというお墨付きを頂いた感じとなりました。
また、こういった企画でユーザー側からも積極的に盛り上がりを生み出せたら
楽しいよね!と思える、そんな2009年のハロウィンだったのでした。
(参考)
▽【ハロウィン限定】はてなスターをはてなカボチャに変更しました
http://d.hatena.ne.jp/hatenadiary/20091030/1256870568
▽週刊うごメモはてなニュース(11月6日号)
みんなでつながるって楽しい!お題でつながるコラボなうごメモが満載だ!
2009-08-21うごメモ関連覚書
見知らぬ人と会うということ
「限定配信」などの名目で、日時を指定して、ユーザーを招集する目的の作品が
うごメモはてなにおいて、過去にいくつか投稿されています。
チャット系の作品においては、もっと具体的に「オフ会」を行なう話し合いなども
実際に行なわれているようです。
ネットを介して知り合った誰かと、現実世界でも本当の知り合いになって、
そこから、さらに実のある交友関係を築けるならば、それは貴重なことです。
その可能性の芽を摘み取ってしまうのは、もったいないことだとも思います。
しかし、一方では、見知らぬ人と会うということは、多大な危険をともなう行為
だとも思います。
成人のように、自己の行動に責任を課せられる場合にあっては、自己責任において
何をしようとも勝手だと思います。(もちろんモラルやマナーを遵守した上でね!)
けれども、善悪の分別すらつかない年少の未成年者が、そういった場に出向くことは
やはり、よほど慎重な注意を払われた場合を除けば、制限されるべきだと考えます。
考え方は人それぞれであり、 正しい答えなどは無いのかもしれませんが、
自分は、子供たちが事故等に巻き込まれることは、とても悲しいことだと思うし、
そのような危険に対し、無防備に子供を晒すことはあってはならないことだと思います。
だから、いろんな考え方や見識はあるかと思いますが、自分なりに精一杯考え、
「見知らぬ人に会うということは怖いことなんだよ!」という未成年者へのメッセージを込めて
作品を作ってみました。
内容的には、まだまだ未熟で陳腐なので、未成年者に対する啓蒙性は低いかもしれないけど、
とりあえず、いま自分のできる精一杯のことをやってみる。そんな感じの作品です。
オフ会などの会合を全否定する気は全然ありません!むしろ、そこに可能性も感じています。
しかし、見知らぬ人と会うということは、正体のわからない人と出会うということでもあり、
とても楽しいことではあるけれど、その反面、とても怖いことでもあるんだよ!というメッセージが
この作品によって、少しでも子供たちに伝わってくれるといいなあ、と思っています。
【8/22 10:46追記】
作品のコメント欄で疑問を書いてる人もいたので一応補足説明。
最後の新聞は、↓を印刷したものを写真取り込みしています。
解像度の関係で、あまりうまく取り込めてはいませんけどね!
KANDWAついに今回の問題にあのfanatics様がうごきました!!って気分です。
もう私のようなアホが口を出すまでもありません。
メモへのコメントを見る限りでは、効果は十二分にあったのではないかと思います。
今回の件は結構厄介な問題で、私の低スペック脳ではすぐに頭から煙が出てしまいます…。
私にできることといえば、なるべく楽しいメモを描いてみんなをちょっとでも元気づけること
くらいですかね…。
たとえできることがメモとコメントぐらいしかないのなら、それに全力をかければいいんです。
liberuviaそうですね。オフ会は楽しくて、いろんな可能性があるけれども、
その可能性の中には、危険で、下手したら命に関わる可能性もあるってことは
忘れないで欲しいですね。


いい線行ってますよ、運営にとって困る作品です
著作権法違反がない作品だけだとうごメモの活気なんて無に等しくなる
だから、多少違法でも目を瞑っておくつもりだった、なのにユーザーが騒ぎ出した
だから影響を最小限にとどめようとした
非公開にしたかったが規約を破っていなかったので順から消すしかなかった
こう考えればつじつまがあいます
うごメモではネットに殆ど関わった事がない人(自分等)でも分かりやすい。
著作権はどこまでがOKでどこまでが駄目なのかはっきりしないから、はてなの方もあまり関わりたたくないのかな?
そろそろオリキャラ考えたほうがいいかな。
複雑な事ですし曖昧なままですからね
版権物が無くなったらうごメモも寂れるでしょうしね
著作権に触れない棒人間作品が増える。いい事d(爆
二次創作について語っているのは、現在の同人事情を考えると大きな欠落があるような。
「著作権者が寛大にも見て見ぬふりをしてくれている」という、極めてファジイで不安定、一歩
板を踏み外せば奈落の底という恐ろしい状態の上に二次創作は成り立っていて。
匙加減を間違えて著作権者が本気で怒れば、それこそ人生すら潰される場合もあるわけで。
子供達に一番伝えるべきなのは「本当は二次創作はとんでもないリスクを抱えてる」という事、
じゃないかと思う今日この頃。単に「規則だからダメ」っていうレベルの話じゃなくて。
一方はてなとしてはぶっちゃけ、リスクは取りたくないが二次創作には旨味を感じるはずで。
「利用規約第4条の通り、著作権侵害で訴えられても知らんから、自己責任で好きにして。
著作権者からクレーム来るか通報あってアウトっぽかったら消すけどね」
という、ありがちな本音が見えるというか。
いざという時、はてなは守ってくれないぞ!
削除されなかったからって、有事にケツは誰も拭いてくれないぞ!と。
冒頭に書いた「抜け落ちてる部分は多々あれど」の記述に暗に含めたんですが、
著作権法が親告罪である部分が抜け落ちてるのはどうか?とは自分も思いました。
比較的年少者の利用が多いうごメモにおいて、二次創作にリスクが伴うことは、
もっと啓蒙されるべき問題だと思いますが、権利保持者からクレームがない限り
二次創作行為は許容・黙認されてきた現実も確実にあるわけで、著作権侵害が
即、違法となってしまうわけではないという事実は、本来抜け落ちるべきでない
たいせつな部分ではなかったか?と思っています。
なお、過去のエントリーでも延べてますが、権利者からのクレーム窓口を設置し、
ユーザーからの通報や運営側の判断で著作権侵害作品を勝手に処理しないという
現在の運営姿勢は、ともすれば問題放置とみなされ批判の対象になりがちですが
基本的に間違っていないというか、全面的に正しい!と自分は思っています。
ただ、追記にも書きましたが違法ファイルのダウンロードも違法化された現在、
漫画やアニメのキャラを使った二次創作はともかく、CD音源を録音しただけの
作品など、著作物の単なるコピー作品の投稿については、あらためて運営から
警告なり啓蒙などを積極的に行なってもいいんじゃないかなとも思っています。
今まで通り気にせずうごメモしてた方が良いと思いますが…
これ無くては今レベルの活気を維持するのはもはや不可能
はてな側は違法だが自分達に責任は無いとして動きたがらない
本音は大動脈を切りたくないだけ、禁止しちゃったらその時は、人間で言う死です
運営は確実に動かないと思いますよ
法より損得です
一回裁判沙汰になってうごメモの評判にまで影響が出て来るとまた別の話になりますが企業だってガキ相手に裁判起こすほど暇じゃありません
偶々はてなと私達の利害が一致していたというラッキーがある訳ですよ
しかし、皆様がおっしゃるように、今のうごメモでは著作物を利用した作品が大多数で、ここから誰がどう頑張ろうと、著作物利用0状態はほぼ無理に近いと思われ、また、著作物のキャラクターなどで天才的なメモ作りの才能を発揮する方もいると思います。
となると、あくまで親告罪であることを利用して、各著作権者の心の広さに全てをまかせる……という今の状況に舞い戻ってしまうのですが、それがベストなのかといったら、おそらくそうでないワケであって。
まるで、沖縄の基地問題のように、どの答えを出しても問題が残る…という、かなり厄介な状況。とりあえず今の状況では問題があることを常に認識しておき、自分なりの考えを持っておくのが一番の、解決への近道かな…と思います。
長文&乱文失礼いたしました。
(強制わいせつ罪も親告罪ではあるけど、行為を行った時点で法に抵触しているのと同じ)
権利者の告訴なしには起訴されることはなく、結果、刑罰も科せられないというだけで。
その点も踏まえて、
「権利者が黙認しているだけで違法は違法、刑罰を受けてもおかしくないことは肝に銘じるべき
描くにしても黙認してくれている権利者に対する敬意と配慮は忘れない」
というのが妥当なメッセージかな…と。
著作権のことを解決すればあとは、スタプレもなんとかしないいうごメモには、なりませんね。
私は、著作権フリーの音楽を使って活動するかうごメモ辞めるかですwww
fanaticsさん自分は、著作権守ってるからと言ってどうでもいいとは、思わないでね。
(偉そうに言ってごめんなさい。)
ちなみにfanaticsって日本語で何て言うのですか?
スタプレもなんとかすれば
です。
ご迷惑して申し訳ございませんでした。
しかし、だからといって、上述の通り、全員がオリジナルの作品を…というのはまず無理で。
結局は、ex_orさんの意見が、今のところでは最善の選択肢かと思われます。まずは自覚することが大事ですかね。
2度目&乱文失礼いたしました。
たかぼんZといいます。
著作権ってすごく大変ですよね・・・
みんながオリジナル作品っていうのは大変ですからね・・・
DL違法化これも気になります。
話は変わりますが
このブログとてもいいブログなので
リンクさせてもらいます。
↓
http://ugohammer.blog108.fc2.com/
失礼しました!!